展示会やイベントのキャスティング案件では、英語対応が求められる場面が少なくありません。海外からの来場者や海外クライアントが参加するとなれば、通訳の役割の中だけでも、受付・案内から製品紹介、VIP対応、商談の通訳など多岐に及び、必要な語学対応は案件ごとに異なります。
そんなとき、こんなお悩みはないでしょうか。
「英語対応のキャストの選択肢が限られている。」
「中国語や韓国語など、英語以外の言語は手配が難しい。」
「語学案件の相談を受けたものの、合うキャストが見つからない。」
どの会社にも、得意な領域とそうでない領域があります。語学対応が難しい案件は、社内で抱え込まず、専門のキャスティング会社に相談する。その選択肢があるだけで、受けられる案件の幅は変わってきます。
英語はもちろん、希少な言語もご相談ください
展示会や企業イベントでは、英語に加えて、中国語、韓国語、フランス語、ドイツ語など、さまざまな言語が求められます。案件によっては、ニッチな言語や専門的な通訳スキルが必要になることもあります。
マルチリンガルキャスティングは、2017年の創業以来、語学対応キャストのキャスティングを続けてきました。国内の主要都市に加え、海外40カ国にも対応しています。キャスト全員と面談を行い、語学力のレベルだけでなく人柄まで確認しているので、クライアントの前に出る場面でも安心してお任せいただけます。
語学対応の役割は、通訳だけではありません
語学対応キャストの活躍の場は、通訳にとどまりません。受付・案内、来場者への声かけ、製品紹介、商談サポートなど、案件の目的に合わせた役割をご提案します。クライアントへの提案の幅も、その分広がります。
東京・大阪・名古屋・福岡のイベントにも対応
展示会やイベントは、東京・大阪に限らず、名古屋や福岡など全国各地で開かれます。開催地、対応言語、業務内容、必要人数をうかがったうえで、キャストをご提案します。まずは条件をお聞かせください。
困ったときの相談先として
マルチリンガルキャスティングでは、展示会やイベントを中心に、語学対応キャストや通訳キャストのキャスティングを行っています。
「英語以外の言語の案件が来た」「希少な言語に対応できるキャストを探している」「東京・大阪・名古屋・福岡のイベントで語学対応キャストを探したい」。条件がまだ固まっていない段階でも、お気軽にご相談ください。語学対応の相談先が1社あれば、これまで対応を見送っていた案件にも、前向きに答えられる場面が増えるかもしれません。貴社のキャスティング業務を支えるパートナーとして、ぜひマルチリンガルキャスティングをご活用ください。
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