【最大3000万】東京の展示会を助成金で国際化する裏ワザ    

海外の出展社やバイヤーを誘致し、展示会の国際化を成功させるには「多言語対応」と「先端テクノロジー」の導入が不可欠です。

しかし、そこには大きな予算の壁が立ちはだかります。

そこで必ずチェックしたいのが、東京観光財団(TCVB)が実施している2つの強力な助成金制度です。

    

■ 主催者が使える!東京の2大展示会助成金       

1. 展示会国際化支援助成  
内容: 東京都内での展示会開催において、海外からの参加者を増やすための取り組みを支援。

助成額: 上限400万円(対象経費の2分の1まで)。

ココに使える: 主催者が用意する専門の通訳ブースや、総合受付・会場案内へ配置するバイリンガルスタッフの人件費が広く対象となります。

    
2. 次世代型MICE開催資金助成       

内容: デジタル技術(DX)の活用を推進し、国際競争力を高めるための先端テクノロジー導入を支援。

助成額: 上限3,000万円(対象経費の10分の10=全額助成)。

ココに使える: 多言語AI案内サイネージや、同時通訳アプリの導入、それに伴う機械レンタルや回線構築などに幅広く使えます。

      

■ 助成金×トライフルで「勝てる国際展示会」へ  

助成金を賢く使って多言語体制を構築するなら、数々の国際展示会で主催者向けのサポート実績が豊富なトライフルにお任せください。

「展示会国際化支援助成」を活用すれば、当社のクオリティ高いバイリンガル案内スタッフや専門通訳の派遣費用を実質半額に抑えることが可能です。金額も1日20,000円〜と非常にリーズナブルな価格からご用意しているため、予算を最大限に活かせます。

さらに、多言語AD(アシスタントディレクター)もワンストップで手配可能です。助成金は「知っているか、知らないか」で大きな差がつきます。トライフルの多言語サービスを賢く組み合わせて、世界に選ばれる展示会を実現しませんか?まずは一度、お気軽にお問い合わせください。

     

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